レーベルに進化しました。

FAQ

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リスナー向け

Q1. あなたの音楽は無料でダウンロードできますか?

A1. はい。ブラウザによってはダウンロードができない場合があります。ダウンロードできない場合は、私までご連絡ください。

Q2. すべてを一度にダウンロードできますか?

A2. いいえ、申し訳ありませんが、オールインワンパッケージは提供していません。

Q3. 音楽ファイルはどうやってダウンロードできますか?

A3. パソコンからChromeブラウザを使ってください。

Q4. WAVファイルを入手できますか?

A4. いいえ、WAVファイルは帯域幅を大量に消費するため、用意しておりません。 WAVライセンスはライセンス版でのみ利用可能です。

私の音楽をプロジェクトに使用したいクリエイターの皆様へ

Q1. 私のプロジェクトであなたの音楽を使用できますか?

A1. はい、マイビーツカテゴリー下の全てのビートは、クレジット表記することで、商用利用OKとします。例えば、動画、イベント、CM、ゲーム、ゲーム実況、ライブ配信、VRChat、アプリなど。

フリーダウンロードインスト利用規約を参照してください。

Q2. 私のビデオであなたの音楽を使用するにはどうすればよいですか?

A2. クレジットを動画の説明または動画内のどこかに記載すればOKです。

Q3. 私のプロジェクトにあなたの音楽のクレジットを記載するにはどうすればよいですか?

A3. クレジット表記に関して従っていただきたいフォーマットは次のとおりです。

音楽: Genx Beats「ビートのタイトル名」( https://genxnotes.com

私のウェブサイトへのリンクはクリック可能である必要があります (該当する場合)。

Q4. ビデオ以外のプロジェクトで使用する場合はどうですか?

A4. どうぞ。適切なクレジット表記がなされる限り、ポッドキャスト、ゲーム、アプリなどで使用できます。

特定の状況におけるクレジット表記に関するガイドラインは次の通りです。

  • 広告、店内音楽電話の保留音楽については、通常、適切なクレジット表記を示すことができないため、ライセンスを購入する必要があります。
  • 映画、テレビ番組、その他の映画の場合、エンドクレジットでOKです。
  • ウェブサイトのBGMの場合、クレジット表記は再生/一時停止などのコントロール、またはレイアウト設計で適切だと思われる場所に表示してください。
  • ゲームミュージックの場合、開始クレジットに含めることも、音楽の再生時にゲーム自体に含めることもできます。
  • ライブストリーミングの場合は、相応の努力をした閲覧者がその音楽について知ることができるように、クレジットを配置する必要があります。クレジットを配置するために「音楽」セクションを追加するか、クレジットを読み上げるか、ビートの再生中に画面上に表示する必要があります。
  • ポッドキャストの場合、帰属はポッドキャスト自体(音声)に含める必要がありますが、番組メモでも問題ありません。

別の状況やご質問がある場合は、ご連絡ください。

Q5. 私のプロジェクトは商用です。使ってもいいですか?

A5.はい、適切なクレジット表記が示されている限り可能です。

Q6. YouTubeで使用しても良いですか?

Q6. はい。ただし、BGMとしてではなく、楽曲そのものを紹介する目的としての動画での利用は禁止します。これらの動画は二次配布・転載と見なし、著作権侵害の申し立てを行っていきます。

Q7. 私のNFTプロジェクトで使用しても良いですか?

A7. NFTの作成は原則禁止とします。相談には乗りますので、メールからお問い合わせください。

Q8. 私のプロジェクトであなたをクレジットできない場合はどうすればよいですか?

A8. クレジットを示せない場合、ライセンスを購入する必要があります。

Q9. ニーズに合わせて音楽を変更できますか?

A9. はい、お好みに応じて、スピードアップ、スピードダウン、キーの変更、オーディオ効果の追加、切り捨て、フェードインの追加、フェードアウトの追加を行うことができます。

Q10. もし私があなたの音楽をUdioやSunoにアップロードして、そこから新しい何かを作り出し、元の音楽の部分を切り取ったとしたら、それは私のオリジナル音楽になるのでしょうか?

A10. いいえ、それはAIによって作成された派生作品であることから、CC BYはそのまま適用され、オリジナルの作成者へのクレジット表記が必要です。CC BY 4.0には「表示 — あなたは適切なクレジットを表示し、ライセンスへのリンクを提供し、変更があったらその旨を示さなければなりません。」と記載されています。したがって、変更が加えたら、その旨を明示する必要があります。

Q11. あなたのビートをリミックスしてもいいですか?

A11. はい、ただしいくつかの大きな注意点があります。

  • 曲が使用されている場所には必ずクレジットが記載されていることを確認してください。私はShareAlikeを要求しませんが、あなたの作品を使用する人には、あなたの作品のいかなる派生物にも私の帰属が必要であることを知っておいてください。
  • Spotify/Apple Music/Amazon Musicなどのサービスで音楽を配信することはできません。
  • YouTube Content IDにビートそのもの及びその派生物を送信することはできません。

Q12. 禁止事項は何ですか?

A12.

  • YouTube Content ID, Facebook Music Fingerprinting, SoundCloud収益化、BeatStars Publishingを含めた、一切の著作権管理システムへの登録は禁止とします。
  • JASRAC、ASCAP、BMI、IMRO等の著作権管理団体に楽曲を登録するのは禁止とします。
  • Shazam等の楽曲認識システムへの登録は禁止とします。
  • 曲ファイルそのものを売ること、及び曲ファイルそのものを二次配布することは禁止です。
  • BGMとしてではなく、楽曲そのものを紹介する目的としての動画での利用は禁止します。これらの動画は二次配布・転載と見なし、著作権侵害の申し立てを行っていきます。
  • サブスク型音楽配信サービス(Spotify, Apple Music, Amazon Music等)での配信はできませんのでご了承ください。
  • NFTの作成は原則禁止とします。

Q13. あなたの音楽はクリエイティブコモンズにてライセンスされていませんでしたっけ?

A13. 現在規約を見直ししています。こちらとしても、CC BY 4.0と当サイトの規約が矛盾が出ているのは理解しています。本来はそのままのライセンス形態で運用していきたいのですが、CC BY 4.0には最新のAIテクノロジーの概念が組み込まれていなく、YouTube Content IDを悪用する者がいたり、AIを悪用する者が出てきましたので、新しい時代(新しい技術)に合わせて規約を見直しているわけなのです。ライセンス形態に不安や不満を感じるようであれば、当サイトの音楽のご利用はお控えください。よろしくお願い致します。

ベストな方法は有料のライセンスを購入することです。そうすれば、書面による契約書を受け取ることができ、安心して音楽を利用することができるからです。

その他

Q1. なぜ自分の音楽を無料で配布するのですか?

A1. それは、私がフリーカルチャームーブメントを信じているからです。

Q2. あなたの音楽は著作権フリーですか?

A2. いいえ、すべての音楽は著作権で保護されています。

Q3. 私のプロジェクト用にカスタムビートを作成してもらえますか?

A3. 現時点ではそのようなサービスは提供しておりません。

Q4. どこの出身ですか?

A4. 私は日本の東京出身です。私は今、日本の神奈川県に住んでいます。