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Limewireに登録してみました。

NFTマーケットプレイスに生まれ変わったLimewireに登録してみました。

Algorandブロックチェーンを使っているNFTマーケットプレイスです。

試しにビート一つ、画像一つあげましたが、

ビートの方はアプルーブされ、画像の方はリジェクトされました。

理由は「Limewireは音楽NFTに特化しているから画像は受け付けられない」という理由でした。

なるほど。

音楽専用のNFTマーケットプレイスになったんですね。

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画面収録は次の理由により保存できませんでした:AssetWriterオブジェクトで保存ができないため、うまくいきませんでした

iPhone 12 Miniで画面収録している際、このエラーメッセージが出ました。

再起動でも直りませんでした。

容量は11GBくらいあったので、大丈夫だと思っていましたが、容量がもしかしたらギリギリなのかもと思い、アプリや写真を削除し、45GBくらいのスペースを空けました。

その後、再度画面収録を試したところ、このエラーは出ませんでした。

私の場合は本体の容量不足が原因だったようです。

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ビートを作るときに意図を設定する

多くのビートメーカーが抱える問題は、意図せずにビートを作ってしまうことです。「クールなビートを作った。とりあえずソーシャル・メディアにアップしてみよう。」これではうまくいきません。意図のないビートはゴミですから。

意図を持つことが、成功と失敗を分けるのです。例えば、あるラッパーとコラボしたい場合、インストゥルメンタルに邪魔されずにラッパーのラップが入りやすいように、ヴァースに十分なスペースを確保する、といったアイデアを思いつくことができます。でも、そうしないと使い物にならないビートができてしまう。ビートがかっこよくても、楽器が邪魔でラップができないかもしれません。

意図のないビートは、聴いた瞬間にわかるんです。意図のないビートは、聴いた瞬間に「このビートメーカーは意図せず、ただ流れで作ったんだな」と分かります。そういうビートを量産しても、何の役にも立たないし、単なる自己満足で終わってしまう。

だから、ビートを作るときは、意図を決めて作る。つまり、そのビートで何を成し遂げたいかを決めるのです。ラッパーに売りたいのか?インストゥルメンタルミュージックとしてSpotifyでリリースしたいのか?ビートを完成させる前に、そのビートから何を得たいのかを知っておく必要があります。

以上です。

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自分の音楽を尊重すること

これから話すことは主観的なことなので、同意していただく必要はありません。

でも、これは私が思うことです。

私は、自分の音楽を尊重するべきだと思います。自分の音楽を尊重するとはどういうことかというと、自分の音楽を無料で提供してはいけないということです。その代わり、誇りを持って、値段を付けて、売ること。あるいは、あなたの月額プランを購読してくれる人たちのために、個人的にダウンロードできるようにする(Patreonの投稿やBandCamp Subscription、あるいはそれに類するもので)。ファンにお金を請求することを恐れてはいけません。それは私が言っていることです。あなたの音楽はとても素晴らしいのです。それを忘れないでください。

それが人々が私を認識してくれる唯一の方法だと思っていたことがあるので、私は自分の音楽を無料で提供していました。私は自分自身を低く見積もってしまうので、それはちょっと私の心を殺してしまうことになったのです。フリーにすることで「私の音楽はフリーで使えるようにして初めて、人々は私の音楽を聴くようになるんだ」と自分に言い聞かせているようなものです。その罠にはまらないでください。

自分の音楽を大切にしなさい。それが私の言いたいことです。

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ドラクエタクト – 開花の扉18巻フルオート

どうやって倒したか覚えておくために載せます。主にイオ系で攻撃できるメンバーを出していき、2凸のドルマゲスで物理攻撃を避けています。

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気に入らないビートは捨ててもいいよ

私は以前、「好きでもないビートを捨ててはいけない」と言ったことがあります。

それは、音楽は主観的で人によって感じ方が違うから、他の誰かが好きだと言ってくれる可能性があるからでした。

昔はそう思っていたんです。

でも今は、嫌いなビートは捨ててもいいと思っています。

なぜか?

だって、自分のビートが気に入らないということは、自分の価値観が変わってきているということだと思うので、誰かが使ってくれるかもしれないと思ってトラックリストに溜めておくよりも、自分の音楽をアップデートして、トラックリストも自分にとって楽しいものにした方がいいと思うんです。

トラックリストは常に最新のものを。