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BandCampがEpic Gamesに買収されたみたい

この記事読んでびっくりした⏬

日本語だとこことか⏬

https://jp.techcrunch.com/2022/03/03/2022-03-02-epic-games-just-bought-an-entire-bandcamp-and-its-not-even-friday/

BandCampが今後どう進化していくかが楽しみだねぇ。

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ビートメイカー用アファメーション

今日はビートメイカー用アファメーションを紹介します。

言葉を何回も口に出してリピートしながら呟くと良いですね。

私は売れっ子ビートメイカー!

ビートで生活できるなんて最高!

今日もパトロンが増えてくれてありがとう!

今日もビートが売れました!ありがとう!

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BeatStarsに日本人が増えてきた感じがする

以前BeatStarsやAirbitをおすすめできる人とできない人の記事ではBeatStarsはインターフェイスそのものが英語であることから、

あなたのお客さんが日本語の方が得意で、お客さんがサイト上で英語が読めなくて迷ってしまう可能性があるから、

あなたがもし日本人をメインの顧客とするのならおすすめできないと言ったようなことを書きましたが、

最近はBeatStarsに日本人が増えてきた感じがすることから、

これはあまり関係なくなってきたのかもなと感じています。

むしろ「日本人」を相手にするにしても「最低限の英語が読める日本人」がBeatStarsに来ているわけですから、

インターナショナルなマインドセットを持った日本人をお客さんにすることができるという意味では、素晴らしい環境が整ってきたなとも思います。

ビート販売ショップの制作をWooCommerceやShopifyで差別化するのもありだと思いますが、今からでもBeatStarsに進出するには遅くないと私は思いました。

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BandCampではTrackとしてアップするよりAlbumとしてアップした方が良いみたい

BandCampで1曲単位でアップしてるんだけれど、

Trackとしてアップしてもリスナーが来なくて、

でも1曲のアルバムとしてリリースするとどこからともなくリスナーがやってくるみたい。

これってBandCamp内の検索アルゴリズムが関係しているのかも知れない。

いずれにしてもTrackとしてアップロードしてリスナーが増えない場合は、一度アルバムとしてリリースしてみて良いと思う。

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Audiusを1年ちょっと使ってたら、やっと報酬もらった!笑

Audiusを見てたら、

Claim Rewardsって書いてあったからクリックしてみたら、

最初からCOMPLETEって書いてあって、

Claim Your Rewardsをクリックしたら、

AUDIOトークンもらったよ。

合計2$AUDIO。

モバイルからサインインに関しては受け取れるはずなんだけども、なぜか受け取れない状態になってる。

一度モバイルでサインオフして、サインインしなおしたんだけど、変わらず。

まっいっか。

でも2$AUDIOきましたよ。

というニュースでした。

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やっぱり非中央集権型の音楽アップロードサービスって良いかも。

最近BeatStars Distributionで再リリースした曲がリジェクトされたり、

SoundCloudに曲を上げたらBeatStars Distributionであげた曲と同一だからフラグされて著作権違反ですよというメッセージとともに曲が削除されたりして、

思いました。

「自分の曲を自由に使えなくなるとうざいな」と。

そう考えると非中央集権型のアップロードサービスって色々言われなくて良いなと思った。

それは何か?

例えばここ1年くらい使ってるAudiusとか、最近再開したOdyseeとか。

これらのサービスだと自分の曲をあげた時に色々言われないから本当に楽。

あと、非中央集権型ではないけれど、文句言われないもう一つのサービスとしてBandCampもある。

だから、これらのサービスを最近見直してるというか、

良いなぁ〜と思い始めた。

時間かかるかも知れないけれど、これらのサービスにまた音楽のカタログを少しずつ上げていこうと思う。

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BeatStars Distributionって最近すごく変。

BeatStars Distributionでリリースすると、

SoundCloudに作品が自動で出るんだけど、

前の作品は全部Not available in Japanになっていたんだけど、

最近のやつはNot available in Japanがなくなっているんだ。

それが変だ!という意味で言ってるわけではない。(まぁ、変なんだけど)

それよりも、もっと変なのは、

同じ作品がNot available in Japanになっている状態のものと、

聞けるものが混在していることだ。

なんじゃこりゃ?

ふざけるな!

BeatStarsもある時期を境に急激にDistributionのシステムを変えた形跡があって、

その時期より前にリリースした作品の中身をBeatStars Studioのページから見ようとすると、中身が表示できないというエラーが出るんだ。

それに、以前はYouTube MusicとYouTube Content IDは別のストアとして認識されていたのだが、

最近はYouTube MusicとYouTube Content IDはセットになってる。

だから、BeatStars Distributionには怒ってる。

企業として志が高くて、色々なことを試そうとして、チャレンジ精神が高いのは分かる。

でも、システムを変えた時に、システムを変える前にリリースした作品の中身が見れないってどういうこっちゃ!

BeatStars Distribution、そろそろ変えどきかなぁ。

変えるなら私の中ではSoundCloud Repost一択なんだけどね。

作品数多すぎて、移すの気が遠くなるなぁ。

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Beatmaker Brandのレーベル用のメールアドレスを取得しました。

やっぱりBeatmaker Brandレーベルをやるからには、

Genx Beats個人のメールアドレスじゃダメということで、

レーベル用のメールアドレスを取得しました。

使ったサービスはGoogle Workspaceです。

Googleに独自ドメインを認証して、その後ユーザー追加という形でアカウントを一つ増やすことで作成できます。

もちろん有料です。

で、このアドレスをPayPalに追加しておくことで、レーベル用メールアドレスがPayPalに対応するということになります。

また、レーベルの活動でクレジットカードを決済するために必要になってくると思うので、Stripeに登録しました。

既にStripeのIDを持っていますが、レーベル用にアカウントを作りました。

企業情報等を入れて、代表者の情報等を入れて、保存するとアカウントが作成されます。

だんだんらしくなってきた〜。

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Beatmaker Brandでグッズ販売始めました。

Beatmaker Brandでグッズ販売始めました!

https://beatmakerbrand.com/merch

これ、どうやってやったかというと、Printful使ってます。

実はBeatmaker Brandのサイトを立ち上げるために使っているシステムがBeatStarsで、これって元々はビートをリースするためのプラットフォームなんですね。

とにかく、サイト上で音楽を簡単にプレイしたり、ダウンロードしたりできるので、今はBeatStarsを使っています。

で、Printfulなんですけどね、BeatStarsの管理画面からPrintfulのAPIと繋げられるのです。

APIを設定したら、後はPrintful側のサイト上で商品を作って、BeatStars側で同期ボタンを押すと、BeatStars側のショップに商品が表示させることができます。

で、一応Printfulはドロップシッピングという形になっているので、在庫を抱えなくて良く、お客様から注文を受けたら商品を作って、Printfulからお客様へ直接配送するという仕組みになっています。

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SoundCloud Repost: 最初のリリースが承認されるまでは

なるほど!

SoundCloud Repostでは最初のリリースが承認されるまで、

二つ目のリリースが出せないと。

ということは、今から3〜4営業日、「ぐぬぬぬ」という状態で待つしかないということですね。

まぁ、仕方ないですよね。分かります。