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初心者こそエニタイムフィットネスでしょ。

最近、エニタイムフィットネスは初心者に向いていないという記事を見かけますが、
それは正しくないと思っています。
どういう目標を設定するか、どんな体になりたいか、
そういう設定をするのはトレーニー自身です。
トレーナーはその目標をベースにワークアウトのメニューを考えたりしますが、
トレーナーは知ってることしか教えられないのです。
じゃゴールドジムに行って、体がすごくフィットなトレーナーを探して、
その人にパーソナルトレーナーを頼もうと言うことをしても良いわけですよね。
でもですね、パーソナルトレーナーから聞いたことを鵜呑みにするだけの
パッシブなメンタリティーでいたら、いつまで経っても初心者を脱却できないわけです。
パーソナルトレーナーの人があなたの理想とする体を持っていたとしてもです。
結局は違う人間なんですから、パーソナルトレーナーに教わったことを1から10まで
やってもその人のようになれるかと言ったらそういうわけではないのです。
その人とは体質も違いますし、育った環境も違うので考え方や経験にも違いがあるわけです。
トレーナーの人が「スクワットが全てっすよ!」
って言ったとしてもあなたはスクワットが大嫌いな種目かも知れません。
その場合、トレーナーの人はスクワット大好きだから、スクワットをレコメンしてくるけれど、
あなたはスクワットやる度に憂鬱になるわけです。
だから、その人があなたの理想の体型だからその人の言うことを聞けばその人のようになれるという考え方はやめた方が良いです。
だってそもそも別人だから行動だけ真似するだけで同じになれるわけないんです。
そもそもマインドが違うから。
で、マインドを同じにするのは不可能。
なぜなら別人だから。
だから、最終的には自分の体を使った壮大な実験を自分自身で開始しなきゃいけないんです。
じゃそれをいつ始めるかというと今なんですね。
今開始してください。
もちろん最初の一ヶ月や二ヶ月はトレーナーつけても良いとは思いますが、
その後はトレーナーをつけるのをやめて、リサーチ含めて独学に切り替えると良いですよ。
そして、自分のiPhoneでワークアウトの動画を撮って、フォームを確認したり、研究したりするために使うんです。
エニタイムフィットネスは他人が映り込まないように配慮すれば、
自分のフォームを確認する程度での動画撮影は許可されていますからね。
ゴールドジム等では動画撮影自体が禁止ですから、
そういう意味でも、動画撮影ができるという意味でエニタイムフィットネスの方が良いのではないかと思います。
動画で自分のフォームを確認するだけで多くの改善点を見いだせますから、動画撮影できるジムに通うのは超おすすめします。
そうやって、自分で研究していくうちに、自分の特性を生かしたトレーニング方法、
自分の体質に合わせた食事方法等がだんだん身についてきます。
だから、初心者脱却したい人ほど、エニタイムフィットネスにした方が良いと思います。
今日は以上です。
Special Thanks:
Photo by Content Pixie on Unsplash

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トレーニングメニュー 脚の日

1. フリーウェイト、またはスミスマシンを使ってスクワットを行う

フリーウェイトのスクワットでトレーニング
スミスマシンを使ってスクワット

2. マシンを使ってレッグプレスを行う

レッグプレスのマシンで脚をトレーニング
45度レッグプレスでトレーニング

3. マシンを使ってふくらはぎのトレーニングを行う

レッグプレスマシンでふくらはぎのトレーニング
アングルドレッグプレスマシンでカーフレイズ

4. マシンを使って大腿四頭筋とハムストリングスのトレーニングを行う

レッグエクステンションマシンで大腿四頭筋のトレーニング
レッグカールでハムストリングスのトレーニング

5. アダクターマシンを使って内転筋のトレーニングを行う

ヒップアダクターのマシンで内転筋のトレーニング

6. アブダクターマシンを使ってヒップのトレーニングを行う

ヒップアブダクターのマシンでヒップのトレーニング

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ゲロポイントを知ること

筋トレって、これ以上やったら気持ち悪くなって吐くってポイントがあります。
そのポイントは人によっても違いますし、種目も回数も人によってバラバラです。
そこで、自分のゲロポイントを知ることが大切なのです。
なぜならゲロポイントに到達する前にセットをやめるべきだからです。
毎回毎回気持ち悪くなってゲロってたら筋トレが続かなくなる原因になってしまいます。
苦しい道のりを選んで途中で挫折するくらいなら、挫折しないような道を選び、「長く続ける」方が1000倍大切ということです。
自分の場合はスクワットとアームカールとディップスには分かりやすいゲロポイントがあります。
だからゲロポイント直前でセットを終わりにして、気持ち悪くならないようにしています。
吐くこと自体にエネルギーが必要だから、無理してゲロ吐くまで筋トレをやる必要は全くありません。

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スミスマシンスクワットで大腿四頭筋とハムストリングスのトレーニング

スミスマシンスクワットで大腿四頭筋とハムストリングスのトレーニングをしています。#筋トレ #スミスマシンスクワット

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Hammer Strengthのシーテッドレッグプレスをクリアしてしまった。

下から2番目の重量でのレッグプレスが軽く感じたので、もしや一番下の重量でもできるかも?と思ってやってみたら出来ました。
これはスミスマシンフルスクワットのおかげなのかもな〜と。
でも今後どうしましょう?
休憩短くしたり、回数増やしたり、同じ重量を立て続けにやったり、代わりに45度レッグプレスをやったりしていく感じで続けていこうと思います。#筋トレ #レッグプレス

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レッグプレスが軽くなっててビックリしました。

今日は下から2番目の185kgの重量でレッグプレスをやっても軽くなってたことにビックリしました。やっぱりこれはスミスマシンフルスクワットのおかげか?と思った瞬間でした。#筋トレ #レッグプレス

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スミスマシンフルスクワットで大腿四頭筋とハムストリングスのトレーニング

今日はスミスマシンフルスクワットで大腿四頭筋とハムストリングスのトレーニングをしています。#筋トレ #フルスクワット

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「レッグカールの重量がなかなか上がらない」という方から質問

インスタで
「レッグカール苦手で中々重量あがりません。コツなどありますか?」
このような質問を頂きました。
自分のケースを振り返ってみて、私はこう回答しました。
「私も最初はレッグカールは重量40kgとかから始めたので、地道に上げていくしかないですね。
強いて言えば、あまり重くないウェイトでスミスマシンフルスクワットをガンガンやり始めた辺りから伸び始めたような気がします。
なので、コツがあるとしたら、上げる重量を重視するよりも自分なりにハムストリングスをちゃんと疲弊させることができる種目を見つけて、それを続ければ筋肥大していつの間にかレッグカールでも上げられる重量が上がっているって感じですね。」
まさにこんな感じです。
やはり地道にやるしかないというのと、
重量を上げていくことは一旦横に置いといて、ちゃんと筋肉に効かせまくる。
そして脚が筋肉痛になったら十分に休息させる、そして筋肉痛が取れた頃にまた脚を追い込む。
これの繰り返しに尽きます。
結局重量を上げることにこだわり過ぎると、結局は遠回りしてしまう羽目になります。
コツコツやっていくことです。
Special Thanks:
Photo by Jon Tyson on Unsplash

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傾斜スミスマシンでスクワット

傾斜スミスマシンでスクワットをしています。今日は傾斜が下の向き(壁と反対側)で立って行っています。
私の場合、傾斜が下の向きだと足をやや前にして気持ち後ろに体重をかけ、バーに寄りかかり気味になる傾向があるようです。
逆に、傾斜に対して下向きの際に、足を通常のスクワットの位置に置いてしまうと、それはそれで上体が結構前傾しがちになるので、
私は本当は傾斜スミスマシンでは傾斜に向かって上向きに立つ(壁側を向く)方が好きなようです。
でも、両方やることで刺激の入り方が変えられるので、両方やっていきたいとは思っています。
#筋トレ #傾斜スミスマシン

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深くまでしゃがみ込むスクワット

今日も深くまでしゃがみ込むスクワットでトレーニングしました。
ウェイトは軽めですが、効きまくってます。汗が半端なくドワっと出ます。#筋トレ #スクワット