BandCamp

トラックのマーケティング

BeatStarsとBandCampの音源データを着々と動かしています。

円安でBeatStarsとBandCamp Proの持続をやめようと目論んでいると以前の記事でも書きました。 今日も着々と音源データをWordPressの方に動かしています。 WordPressではWP Downloads M...
トラックのマーケティング

これからのプラン2022

私が今BeatStarsをやめようとしていること、音源等を全てをこのサイトに集約しようとしていること、 すべてには理由があります。 発端は円安です。 私は今まで海外思考でやってきて、私のトラックは日本から海外に「輸出」す...
メモ

BandCampが403エラーを返してくるとき

あるんですよ、BandCampが403エラー返す時。 こういうとき、どうやって直すかというと、 「放置」です。 1時間くらい時間を置いてアクセスすると、元に戻っていることが多いです。
トラックのマーケティング

BeatStars止める方向で進めています。

BeatStarsを音源の倉庫として使っていましたが、 今後はこのサイト及びiCloudで管理していこうと思うので、 BeatStarsはやめる方向で進めていきます。 Airbitに再契約するか考えましたが、従来通りのト...
ビート販売サイト

他人のビジネスの上に自分のビジネスを展開するな。

最近思うことは、タイトル通り、 他人のビジネスの上に自分のビジネスを展開するな。ということです。 元々思っていたことですが、最近はこの考えがより強固になってきました。 例えばAirbitのInfinity StoreやB...
トラックのマーケティング

Spotifyで配信している音楽のISRC番号を調べる方法

私はSpotifyで配信している音楽のISRC番号を調べる時に、自分のディストリビューターの管理ページから確認するのですが、曲数が多くて、該当の曲を見つけるのが大変な時があるので、 パッと見つけられる方法を探していたところ、以下のサ...
トラックのマーケティング

トラック名を日本語にする弊害

トラックを日本語タイトルにしたいとは思うものの、弊害が多すぎる。一番困るのは音楽配信サイト(BandCampやAudius)のリンクURLがブランクになったり日本語URLでめちゃくちゃ長くなったり。本当に日本語ってインターネット上では不利...
ビート販売サイト

自分の音楽を尊重すること

これから話すことは主観的なことなので、同意していただく必要はありません。 でも、これは私が思うことです。 私は、自分の音楽を尊重するべきだと思います。自分の音楽を尊重するとはどういうことかというと、自分の音楽を無料で提供しては...
ビート販売サイト

BandCampがリーストラック販売に適していない理由

今回はBandCampがリーストラック販売に適していない理由を説明します。 それは試聴用音源とダウンロード用音源を分けられないからです。 別の言い方すると、ボイスタグ付き音源を試聴用として設定できないからです。 試聴用音...
トラックメイキング

BandCampのバックステージ

バックステージに参加すると、私の制作中のアルバムにアクセスできます(トラックへのアーリーアクセスが可能になる)。 2つのTierがあります。
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