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画面収録は次の理由により保存できませんでした:AssetWriterオブジェクトで保存ができないため、うまくいきませんでした

iPhone 12 Miniで画面収録している際、このエラーメッセージが出ました。

再起動でも直りませんでした。

容量は11GBくらいあったので、大丈夫だと思っていましたが、容量がもしかしたらギリギリなのかもと思い、アプリや写真を削除し、45GBくらいのスペースを空けました。

その後、再度画面収録を試したところ、このエラーは出ませんでした。

私の場合は本体の容量不足が原因だったようです。

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Macアプリの手動更新がめんどくさすぎる。

iPhoneの更新って自動に来るし、

最近はWordPressのプラグインもテーマも自動更新をオンにしておけば自動で更新されるから、自動でやってくれることに慣れてしまったらしい。

おかげでMacアプリの手動更新がめんどくさくてしょうがない。

今回は久々にAbleton Live, FL Studio, Reason, Korg Gadget, Waves Central, Vocaloid, Logic(サウンドライブラリの更新)等のアプリを手動で更新確認してアップデートしたけれど、これはマジでなんとかして欲しい。

Native Accessとか開いたら、更新とか来てそうだから、開くのさえ嫌だ。

また、Dolby Atmos Rendererのトライアルが終了したから、削除するのが面倒くさくて、App Cleanerで何とかした。

まぁ、今回でわかったことがいくつかある。

それは、Macアプリの多くがApple Siliconに対応してきたみたい。これは良いことだ。

でも、これだけのDAWをメンテナンスするの大変だから、ちょっと使用するアプリを断捨離していこうかなと思う。

もう一つは、iLok使うアプリを使うのはやっぱりやめていこうかなと思う。iLokをキープするだけで辛いから。

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写真にウォーターマークを入れるアプリ

私がiPhoneで写真をブログにアップする際にウォーターマークを入れるアプリを紹介します。

それは「eZy Watermark Photos」です。

ビデオにウォーターマークを入れる可能性もあったので、「eZy Watermark Videos」も含まれている「eZy Watermark Bundle」を買いました。

フォントはたくさんから選べるのが良いのですね。

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5年後のYouTube

最近、5年後のYouTubeはどうなってるんだろう?と良く考えます。

カンニング竹山さんは以下のサイト情報ではこう言っていたようです。

「今のYouTuberは、動画を撮ってYouTubeというサイトに上げて、自分のチャンネルをやってるでしょ? でも5年後ぐらいに5Gが全国隅々まで整備されると、もう特定のサイトに上げる必要はなくて、誰もがリアルタイムで配信できるわけ」と切り出すと、「そうなると企業も個人も自分で好き放題に動画を撮って、いわば『自分のテレビ局』から配信する時代になってくるから、今のYouTubeから広告料をもらって配信するやり方は古くなる」と断言。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/03/18/kiji/20200318s00041000144000c.html

確かにそうかもね。

特定のサイトに上げなくて良いというのは、

YouTubeはおろか、Twitchみたいなサイトを経由する必要もなくなるかも知れないよね。

ライブ動画配信するために必要なサーバーのホスティングみたいなのが、そもそもiCloudのプランに含まれてそうだよね。

だから、iCloudに契約しておけば、iPhoneから直接いつでもどこでもライブ配信できるみたいな。

シェアするためのURLリンクは自動的に発行されたり、

Twitterに自動でツイートされたりさ。

「ライブ配信が開始されました!」みたいなね。

その頃にはiPhoneにはM3チップみたいなものが搭載されていて、めちゃくちゃサクサクで、

5Gも整備されて、ほぼどこでもiPhoneのネット速度が最低でも300Mbps以上出て、ヌルヌル動画が動くみたいな。

YouTube自体がなくなっているかどうかは分からないけど、別の配信形態に主戦場が移ってるような気もする。

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おすすめの仮想通貨DEX

最近Binanceが「KYC必須」になりましたね。

ということで、KYCをやりたくないユーザーや中央集権型の取引所を元々嫌々使っていたユーザーは、別の取引場所を探したくなったと思います。

こういう時、非常に使えるのがDEX(非中央集権型の仮想通貨取引所)です。

DEXにも「ETH (Ethereum) ベース」「BSC(Binance Smart Chain)ベース」等があります。

私は個人的にはBSCベースが好きです。

なぜならETHベースのDEXはETHの仕組みを使っていることから、

ガス代(取引手数料及びウォレット間で転送する手数料)が高くなりがちだからです。

もちろんERC20トークン等、ETHベースでしか取引されていない銘柄を取引したい場合にはETHベースのDEXを利用するしかないですが、

そうではないのなら、BSCベースのDEXを利用するのがおすすめです。

BSCベースのDEXで今おすすめできるのはBakerySwapPancakeSwapです。

私はBakerySwapの方が取引銘柄が多いので、好きです。

でもPancakeSwapの方が取引レートが良い場合があるので、両方見たりしています。

TrustWalletをiPhoneに入れて、パソコンからBakerySwapやPancakeSwapにアクセスして、WalletConnectで繋げてあげるだけで取引ができます。

DEXですからKYCはないです。

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私がおすすめするビットコインキャッシュウォレット

今回はビットコインキャッシュをどのウォレットに保管すれば良いか、私が使った中でおすすめできるウォレットを紹介していきます。

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ビットコインキャッシュを交換所で購入する方法

今回は日本の仮想通貨交換所でビットコインキャッシュを購入する流れについて解説していきます。

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KoalaSamplerでYouTubeから高速サンプリングする方法

以下のYouTube動画でLugo氏はKoalaSamplerでサウンドをすばやくサンプリングする方法を説明されています。

この動画を見て、私もTube AUアプリも購入して試してみましたが、残念ながら私はiPhoneしかなく、うまく動作しませんでした。

iPadのSplit Screenモードが必要だったようです。

そのため、“import recorded videos”機能を使用することにしたのですが、これは上手くいきました。

“import recorded videos”機能について参考になる動画を貼り付けておきます。

“import recorded videos”機能、使いやすくて素晴らしいです。

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iPhoneでアートワークを作成する方法

今日は、iPhoneを使用してBeatStars Distributionで使用する音楽のためのアートワークを作成する方法について解説します。

私が使っているアプリは「Phonto」と言います。

PhontoはiOSアプリで、広告はありますが無料で、有料で広告を取り除くことができるようになっています。

基本的には「Unsplash」アプリを使用してベースとなる写真を見つけます。Unsplashを使えば、アップロードされた写真をUnsplashライセンスにて使用できるからです。

Unsplashアプリから写真をダウンロードしたら、Phontoアプリにインポートして、テキストを追加するという作業を行います。

それが完了したら、画像を保存し、BeatStars Studioアプリを使用して、アプリから直接ビートとアートワークをアップロードするというわけです。

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私がビットコインを購入している方法を紹介

今回は日本でのビットコインを購入する流れについて解説していきます。

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