USDTには2種類あると記事に書きました。

Coinomiウォレットをインストールしたところ、USDTを扱えるということなので紹介しますが、

USDT ERC-20の方なら扱うことができます。

Omni Layerの方のUSDTと間違えないように、ティッカーシンボルが「eUSDT」となっています。

なので、USDT ERC-20を保有したいという人はCoinomiを入れておくと良いですね。

いずれにしても、CoinomiのようなウォレットにERC-20トークンを入れて保管する場合、

別の場所に移動させる際にGas(手数料)としてEthereumを少量入れておかないと、取引所からウォレットに動かせても、

ウォレットから取引所に戻せないという現象に見舞われることがあるので、気をつけてくださいね。

では!

投稿者: Genx

当サイト管理人です。初心者のための仮想通貨やトレーディングについての考え方について情報配信、及び仮想通貨界隈で日々学んでいることを配信しています。

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