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自分の音楽を尊重すること

これから話すことは主観的なことなので、同意していただく必要はありません。 でも、これは私が思うことです。 私は、自分の音楽を尊重するべきだと思います。 自分の音楽を尊重するとはどういうことかというと、自分の音楽を有料で提...
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トラック販売では適切なトラックのカテゴリー分けが大切

以前は「トラックを制作した時に、カテゴリー違いの曲ができたら捨てても良い。なぜならそれだけ同じカテゴリーのトラックを作ることが大切だからだ。」と言ったニュアンスで記事を書いたことがある。 この考え自体は今もそこまでは変わらないが、さ...
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BandCampがリーストラック販売に適していない理由

今回はBandCampがリーストラック販売に適していない理由を説明します。 それは試聴用音源とダウンロード用音源を分けられないからです。 別の言い方すると、ボイスタグ付き音源を試聴用として設定できないからです。 試聴用音...
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トラック販売の契約書にNFT作成についての条項を盛り込む

最近NFTが流行っています。 だからこそ、トラック販売サイトをやるのなら、 トラックを販売した際にアーティストに送る契約書の中に NFT作成及び出展について「許可」または「不許可」かどうかをちゃんと記載することをおすすめ...
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歳とともに音楽性は変わるからトラック販売サイトをやる人は注意が必要

好きな音楽は歳とともに変わっていきます。 20代の頃はヒップホップが大好きだったけれど、 30代入ってからヒップホップは聞かなくなって、チル系しか聞かなくなったとか、 40代になったらクラシックやジャズにハマり出したとか...
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お客さんがクソダサラッパーだったら。

トラックリースやトラック提供していると、 シンガーやラッパーがお客さんになるわけです。 で、ラッパーのスキルが一定基準を満たしていないなんてことはザラです。 むしろうまい子に会う方が珍しい世界ですから。 だから私は...
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自分のトラックカタログの中から仲間外れのトラックを探し出す方法

今回は自分のトラックカタログの中から仲間外れのトラックを探し出す方法について解説していきます。 やり方は簡単です。 非公開のトラックアルバム(またはプレイリスト)を作ってください。 例えば「チルビーツ」という名前でトラッ...
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自分が好きな音楽とトラック販売サイトで売れる音楽は違うことがある

タイトル通りです。 自分が作るのが好きな音楽と、実際にトラック販売サイトで売れ線になる音楽は違うことがあります。 例えばですが、自分が好きな物は見向きもされないけれど、 自分としては「ダメ」だと思っていたトラックが売れる...
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トラック販売では「足るを知れ」

トラック販売では足るを知ることが大切です。 他人の実績と比べてはいけません。 例えば「あの人に比べてまだまだ実績が足りない!」と言ってしまうと、自分を低く見積もってしまうようになります。 あなたに100人のフォロワーがい...
トラックのマーケティング

YouTubeの代わりの媒体について

今日はYouTubeの代わりとなる動画系の媒体を紹介します。 それはOdyseeというサイトです。 LBRYというプロトコルの上に立つプラットフォームです。 YouTubeとの違いとしてはシステムにブロックチェーンを使用...
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