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仮想通貨取引所を介さずに仮想通貨を手に入れる方法

トラベルルールが出来てから、多くの人にとって日本円から仮想通貨に交換して、自分のウォレットに送るのにハードルが上がったような気がします。

ということで、今回は取引所から仮想通貨を買うという方法を使わずに、仮想通貨を手に入れていく方法も一つの手として考えていった方が良いと思いました。

で、その方法は何かというと、

インターネット上にWordPressのプラグイン「WooCommerce」でネットショップを開設して、商品を仮想通貨建てで販売するという方法です。

必要なのは、ドメイン取得(お名前.comがおすすめです)と、レンタルサーバー(XServerがおすすめです)、WordPressのインストール、WooCommerceのインストール、それとMyCryptoCheckout(仮想通貨を受け付けるプラグイン)のインストールです。

これで代金を仮想通貨建てで受け付けることができるわけです。

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Lbry Credits(LBC)を買える仮想通貨取引所

今回はOdysee等の動画投稿等で必要なLbry Credits(LBC)を買える仮想通貨取引所を紹介します。

それはCoinExです。

日本語インターフェイスもありますし、おすすめです。

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ビルゲイツは仮想通貨やNFTが嫌いみたい。

なるほどねぇ。私もそう思うよ。

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謎の高値で取引されているNFTはあの理由。

色々考えましたが、

結局NFTがなぜ超高値で売買されるか分かりました。

それはNFTが「マネーロンダリング」に使われているからだと私は思いました。

全員が全員そうだとは言っていませんけどね。

私は考えはこうです。↓


資金を洗浄したい個人やグループがいるとします。

この人達は違法行為で得た現金をどうにかしてまずは仮想通貨に変えます。(そのまま怪しい現金を銀行には振り込めないし、仮想通貨交換所に怪しい現金を送ることもできないので、地道にOTCで仮想通貨に変えていくわけです)

同時に、この人達は別名義でNFTを作成して市場で売ります。

そして仮想通貨が集まった頃、その資金を使ってあらかじめ市場に出してあるNFTを購入します。

つまり、どういうことかというと、NFTの売り手とNFT購入した者は実は同じ人物なんですが、

別名義で動いているから、売り手と買い手がいるように見せかけているのですが、

実は同じ人物の自作自演というわけなのです。

これで何が起きるかというと、

NFTの売買によって現金が洗浄され、簡単に銀行に預けることができる「正当な」お金となるわけです。

NFTの買い手は「NFTのギャラリー」を所有することにして、

NFTの売り手は仮想通貨を仮想通貨交換所経由で銀行に引き出して、現金に戻すんです。

合法なお金になった後は、関係者に対して「運営費」の支払いに使用されたりするわけです。

だからこそ、意味が分からないジャンクのようなアートに何十万ドル、何百万ドルもの大金が動くわけです。

アートという物はそもそも価値が曖昧ですから、それを使って大金を動かしているわけです。

そういう意味で、本当のことが分かってしまえば、

昨今のNFTのブームに乗っかるのは結構おバカな行為なのかも知れません。

(NFT自体が悪いと言っているわけではありませんが、NFTを使って自分も一攫千金を得ようとする行為が結構おバカな行為なのかも知れませんという意味です)

最初はNFTは「若者オンリー」の文化だと思っていましたが、実はそうではなかったんです。

歳に関係はなく、NFTに何十万ドル、何百万ドルと払うことに対して「意味が分からない」のは当たり前のことなのです。だって自作自演のためのツールだったんですから。

だからNFTブームに乗っかるのは微妙だなぁと最近は思っています。

最初から変だと思っていたんです。

物を「所有する」ことの概念が薄れてきた風の時代で、なぜ最近の若者はデジタルな代物を「所有」して「優越感」を得たいと思うようになったんだろう?って。

そしたら、答えは「若者がそう思っているのではなく、あくまでも「作られた嘘のブーム」だったから」というわけなんですね。

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Nina Protocol

medium.com/nina-protocol/announcing-nina-742f84becd0d
Nina Protocolって言うプラットフォームを発見した。BandCampで仮想通貨受け付けられないかな?って検索していたらたまたま見つけた。NFTプラットフォームって事だよね?
Solana上のプラットフォームらしいから、まずはSolana Walletのphantom入れてみた。そしてNina Publishing Creditに申請してみた。

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ロシアとウクライナと仮想通貨

最近思ったこと。

それは、

このロシアとウクライナの戦争を引き金として、もしかして世界恐慌がやってくるのかな?と思ったりした。

市場を見た時に、恐怖で株式市場が落ちるなら分かるけれど、

仮想通貨の市場も一気に落ちたから、びっくりした。

人類って恐怖に陥ると仮想通貨を買いそうなイメージだったんだけど、

実は違って、仮想通貨も一緒に落ちるんかいって思った。

ドルがインフレしていることに嫌悪感を持つ人や、法定通貨が今後どうなるか分からないと思っている人達は仮想通貨を保有するんだと思うんだけど、

「今は仮想通貨で持ってると価値が目減りしていくから今はステーブルコインのUSDTに変えるか〜」ってやってたら、

結局ドル建てで保有するんかい、ってなるよね。

なんか本末転倒だよね。

やっぱり仮想通貨じゃ解決できないのかもね、根本的なところを。

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日本のTwitterでも仮想通貨のTipを受け付けられるようになったようです。

そういえば、日本のTwitterでもついに仮想通貨のチップを受けられるようになったようですね。

モバイルのTwitterからプロフィールの編集に行って、

一番下のTipsから設定するだけです。

https://help.twitter.com/ja/using-twitter/tips

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現時点ではNFT作るならPolygonかなと。

現時点ではPolygonが一番良いかなと。

なぜか?

それはNFTの作成そのものに手数料がかからないというのが大きいかな。

それと、最近のニュースもある。

「ポリゴン、ソフトバンクVFが出資──510億円ラウンドで、Web3投資加速」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a894dee1e725a6703973a88a0a1674eb814980c0

イーサリアムのスケーリングソリューションとして知られるポリゴン(Polygon)が、ソフトバンク・ビジョンファンドなどから4億5000万ドル(510億円相当)の資金を調達した。今回のラウンドは、暗号資産「マティック(MATIC)」を譲渡する形で行われた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a894dee1e725a6703973a88a0a1674eb814980c0

ソフトバンク・ビジョンファンドなどからの資金調達したっていうのも、良いと思った。

イーサリアムをスケーリングできますと謳うプラットフォームの中では最も良いんじゃないかな。

現時点では。

それにしても、MATICを売却して資金調達するって、

ポリゴンが仮想通貨売却で520億円調達、セコイアやSVF2など参加

仮想通貨は本当に「株」のような役割を作りあげてるよね。

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仮想通貨派の人は現金派の人

最近PayPayやLine Payなどのシステムが台頭してきて、多くのやり取りがキャッシュレスになってきましたね。

かなり便利と言っちゃあ便利なんですが、

実際には全ての取引が履歴に残るので、

それは良いことでもあるし、

悪いことでもあると言えます。

現金派の人がなぜ現金が好きかというと、やっぱり現金はトランザクションが見えないという性質があるからですね。

そして、仮想通貨にはトランザクションは見えにくいという性質があります。

現金は「トランザクションが見えない」、

仮想通貨は「トランザクションは見えるけれど、誰のトランザクションが見えにくい」という性質です。

厳密には「トランザクションが見えない」のと「トランザクションは見えるけれど、誰のトランザクションが見えにくい」は別物ですが、

ある意味、「葉っぱを隠したかったら森に隠せ」という諺(?)通り、

トランザクションが見えにくいという性質はトランザクションが見えないのとすごく近いものだと言えます。

そういう意味では仮想通貨の登場は現金派の人間に残された最後の手段というか、

法定通貨をコントロールしている側の人間に全ての情報を明け渡しくない人々が仮想通貨を使うことで、

完全デジタルな世界で現金と同じような使い方ができるということになります。

ですから、仮想通貨でやり取りをする際にはなるべく自分のウォレットで保管すること、トレードする際にはDEXを利用していくことで自分の資産をコントロールしていくことができるようになります。

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大量の仮想通貨を持っている人が自身の資産を仮想通貨取引所に送らずにトレードする方法

あなたがもし仮想通貨を大量に保有していて、

トレードをしたいけれど、

bitFlyerやcoincheck等の中央集権型の取引所に仮想通貨を送りたくないと思っているのならば、

これらの取引所に仮想通貨を送らずにトレードをする方法があります。

それはDEX(非中央集権的取引所)を使うことです。

DEXは非中央集権的に動いているシステムで、実際には人間は運営していなく、ブロックチェーンの力で動いています。

さまざまなDEXが登場しては消え、登場しては消え、

現時点で優れているもの、そして使いやすいものが選ばれていきますので、時代が進むにつれDEXのクオリティが良くなっていきます。

以前はBitShares等のオーダーブック型のDEXが主流でしたが、ゲートウェイに資産を預ける際にカウンターパーティ・リスクを伴うという問題が解決できなかったため、最近はAMM型のDEXが流行るようになりました。

AMM型のDEXならば、あなた自身がプライベートキーを持つことができるウォレット内(例えばTrustWallet等)から直接取引でき、スワップ(仮想通貨間の交換)自体がブロックチェーン上で行われる仕組みがあるので、カウンターパーティ・リスクを心配する必要がなくなりました。

ETHブロックチェーン上で有名なDEXと言えばUniswapSushiswapが挙げられます。

Binance Smart Chainブロックチェーン上で有名なDEXと言えばPancakeSwapBakerySwapが挙げられます。

もちろんあなたの自由ですが、個人的にはETHブロックチェーン上のDEXだと既存のETHの仕組み上どうしても取引手数料が割高になることから、交換手数料が安くて済むBinance Smart Chain上のDEXの利用をおすすめします。

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