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AudiusでAUDIOトークンがコミュニティトレジャリーから不正に転送されたって話。

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Audiusで$AUDIOのTippingが開始。

Audiusでティッピングが始まったのはとてもエキサイティングな機能追加ですね!

AudiusはもはやSoundCloudのコピーではなく、立派なweb3サービスを利用しているような気分になれます。

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結局SNSは信じていない

Instagramアカウントが理由もなく凍結されたこともあるし、

Twitterアカウントも急に使えなくなったこともある。

Twitterは復旧できたけれど、いまだにInstagramのアカウントは復旧できていない。

だからやっぱり自分は大企業が運営する中央集権的なSNSは信じていないというのがある。

そういう意味でブログを書くのに、amebloとかも使っていない。

やっぱり全ての行動の根幹に「自分でコントロールできる媒体が欲しい」と思っている。

だから自分はブログにはWordPress.org(steemit使ってみたことあるけれど、動作がぎこちないからやっぱりWordPressって感じ)使っちゃうし、

音楽をアップする際には非中央集権他型と言われているAudiusとかOdyseeとか使ってしまう。

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Audiusを1年ちょっと使ってたら、やっと報酬もらった!笑

Audiusを見てたら、

Claim Rewardsって書いてあったからクリックしてみたら、

最初からCOMPLETEって書いてあって、

Claim Your Rewardsをクリックしたら、

AUDIOトークンもらったよ。

合計2$AUDIO。

モバイルからサインインに関しては受け取れるはずなんだけども、なぜか受け取れない状態になってる。

一度モバイルでサインオフして、サインインしなおしたんだけど、変わらず。

まっいっか。

でも2$AUDIOきましたよ。

というニュースでした。

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I’m Just Happy (トラックアウトファイル)

今日はI’m Just Happyのトラックアウトファイルを公開します。

一緒に音楽作りませんか?

CC BY SA 4.0での公開です。

スパム防止のため、1LBRY Credit支払わらないとダウンロードできないようになっています。

問題があれば教えてください。

https://odysee.com/@genkimusic:4/I’m-Just-Happy-94BPM-Trackouts:c

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私が欲しいのはファンではない。仲間だ。

最近気づいたことがある。

それはタイトルの通り、私が欲しいのは私の音楽に対して好きって言ってくれるファンではない。

もちろん、私の音楽を好きって言ってくれる人がいてくれたら、それはそれで嬉しい。

でも本当に欲しいのは仲間だ。

それはビートメイカーかも知れない、シンガーかも知れない、ラッパーかも知れない、どんな形態かは分からないけれど、一緒に音楽を作って楽しめる仲間だ。

だから、これを機に音楽を作った際には、できたらプロジェクトファイルを公開していこうかなとも思ってる。

プロジェクトファイルが無理だったら、トラックアウト(パラ出しファイル)を公開していこうと思う。

なぜか?

単純に面白いからだ。

何が起きるか分からないから。

誰かがリミックスしてくれるかも知れない。

誰かが歌やラップを乗せてくれるかも知れない。

プロジェクトファイルがあれば、好きに加工できる。

最近のビートメイキング界隈では、フリーで音楽を配布している人はたくさんいるけれど、

プロジェクトファイルをオープンにインターネットで公開している人はいまだかつて見たことがない。(友達からメールやIMでプロジェクトファイルはもらったことはある)

それは自分の音楽が勝手に使われてしまうというリスクがあるからだ。

だからこそ、私は考えた結果、

今回プロジェクトファイルを配布する際にリスクを減らしつつ、

面白い実験ができるように、

「継承」という条件を付けさせてもらう。使うライセンスはCC BY SA 4.0というライセンスだ。

継承 — もしあなたがこの資料をリミックスしたり、改変したり、加工した場合には、あなたはあなたの貢献部分を元の作品と同じライセンスの下に頒布しなければなりません。

https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja

つまり、派生作品をどんなに作ったとしても、継承がずっと付いて回るということだ。

あなたがこの音楽を使って利益を出しても良い、販売しても良い、お金を稼いでも良い、

でも継承がずっと付いて回るのだ。

コピーレフト精神なのだ。

あの「WordPress」もコピーレフト精神で大きくなってきた。

だからコピーレフトに賛同すると、コピーレフト精神を持つ同士が集まるということを私は信じる。

で、プロジェクトファイルをどこで配布するか考えたんだけれど、

今のところOdyseeでやろうと思う。

Odyseeでは直接アップロードできなかったから、

LBRYというアプリを使ってアップロードした。

最初のプロジェクトファイルは「Heroes」という曲だ。

元々はGarageBandで作った曲だ。

最終的にLogicで開いたから、Logicのプロジェクトファイルとして公開する。

ダウンロードしたら、.logicxという拡張子に変えて開くと、プロジェクトを開ける。

https://odysee.com/@genkimusic:4/Heroes-Project-File:1

まずはスパム防止のために、1 LBRY Creditを支払わないと見れないようになってる。

もし問題があれば教えて欲しい。

では、happy remixing and building!

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コピーレフト的音楽

最近はCreative CommonsのSharealikeのライセンスに注目しています。

なぜならcc by 4.0だと、音楽を使う利用者が音楽を「プロプライエタリ」にすることができるから、ちょっとライセンスがライセンサーにとって不利すぎる。

でもcc by sa 4.0だと、音楽を使う利用者は二次著作物を作った場合、他者が二次著作物を元の著作物と同条件で利用することを無条件で許諾しなければならないことから、作品をプロプライエタリにすることはできない。

私が一番許せないことは何かと考えたところ、

作品を使って欲しいけれど、プロプライエタリにはしてほしくないというところ。

そういう意味でSharealikeにすることは私の考え方に合ってる。

また、SharealikeはGPLライセンス/コピーレフト的な考え方が同じなのが良い。

コピーレフト的思想には以下の4つの自由が約束されている。

どんな目的に対しても、プログラムを望むままに実行する自由 (第零の自由)。

プログラムがどのように動作しているか研究し、必要に応じて改造する自由 (第一の自由)。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。

ほかの人を助けられるよう、コピーを再配布する自由 (第二の自由)。

改変した版を他に配布する自由 (第三の自由)。これにより、変更がコミュニティ全体にとって利益となる機会を提供できます。ソースコードへのアクセスは、この前提条件となります。

https://www.gnu.org/philosophy/free-sw.html

これを音楽に置き換えると、

・どんな目的にでも音楽を使える。

・音楽を自由に変更することができる。

・周りの人間に再配布して良い。

・改変した音楽を不特定多数の人に発表して良い。

音楽を自由に使ってもらえることを保証するために著作権を行使するという考え方が素敵なんだよね。

あと、素敵な記事を見つけた。

コピーレフト音楽

この記事の中に以下のような文があるんだけれど、

更にもう一つは、重要なことだけど、音楽を享受する人がより質の高い音楽を手軽に享受できるようにするのに、音楽家が、金銭を気にせず、より自由な音楽を自由に創造し、発表できるような環境を整えること。

https://ludwigomen.blogspot.com/2006/09/blog-post_17.html

これって本当に素敵だなと思う。

音楽家が金銭のことを気にせずに音楽を創造して発表できる場ができたら、世界はどんなに良くなるだろうと思う。

だから自分の音楽はSharealikeライセンスを付与して配布していこうと思った。

早速BandCampAudiusOdysee上でのライセンスはCC BY SAにしてみた。

BandCampの場合CC BY SA4.0ではなく3.0にしかできないみたいだけれど、仕方ない。早く4.0にアップデートして欲しいけれど。

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やっぱり非中央集権型の音楽アップロードサービスって良いかも。

最近BeatStars Distributionで再リリースした曲がリジェクトされたり、

SoundCloudに曲を上げたらBeatStars Distributionであげた曲と同一だからフラグされて著作権違反ですよというメッセージとともに曲が削除されたりして、

思いました。

「自分の曲を自由に使えなくなるとうざいな」と。

そう考えると非中央集権型のアップロードサービスって色々言われなくて良いなと思った。

それは何か?

例えばここ1年くらい使ってるAudiusとか、最近再開したOdyseeとか。

これらのサービスだと自分の曲をあげた時に色々言われないから本当に楽。

あと、非中央集権型ではないけれど、文句言われないもう一つのサービスとしてBandCampもある。

だから、これらのサービスを最近見直してるというか、

良いなぁ〜と思い始めた。

時間かかるかも知れないけれど、これらのサービスにまた音楽のカタログを少しずつ上げていこうと思う。

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[NFT 歌] 今年の秋は

OpenSeaで私のNFTを購入できます。
Lyrics:
9月に入ってもまだセミが鳴いてるぜ Wow
なんとなく残暑が厳しくなるのかな
今年の秋は日差しがな
痛い
というかジリジリするな
と思ったら急に雨が
Hah! 傘なら持ってるぜ
「俺は濡れません!」

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[動画] SoundCloud/Spotifyキラー?ブロックチェーン型音楽配信プラットフォーム「Audius」の紹介。

今日はブロックチェーン型音楽配信プラットフォーム「Audius」を紹介していきます。