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Ableton Live 11.1にした。M1使えるみたい。

Ableton Live 11.1にしました。

M1に対応したみたいですね。

自分のMacはIntelなんですがね。

今回はUniversal版をインストールしておきました。

なぜかWavesのプラグインのVST3の表示が消えてしまったから、以下のページの手順を踏んだら直った。

https://www.waves.com/support/how-to-find-your-plugins-in-ableton-live

カスタムフォルダの設定をApplications/WAVESにしただけなんだけどね。

あとはReasons StudioがM1に対応してくれて(現在はRosetta使えと書いてあります:https://help.reasonstudios.com/hc/en-us/articles/360017437959-Apple-M1-chip-compatibility-statement-updated-Dec-15-2020-

M2が出た頃にMacの乗り換えを検討しますかね。

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Beats Fit ProってBeats Updaterないのかな?

Powerbeats ProからBeats Fit Proに変えたんだけど、

今回はBeats Updater使わないみたいだよね。

iOSデバイスに繋げとけば、Firmwareは自動でアップデートするってことなのかな?

もしそうなら、結構進化したよね〜。

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iOS 15.4が出たら。

iOS 15.4が出たら、

マスクをしたまま、Face IDが使えるようになるらしい。

目だけで人を判別できるようになったってことかなぁ?

人の目の中のRetinaを分析するのかなぁ?

まぁ、いずれにしても、目だけで判別できるようになって、画面をアンロックしたりできるようになれば、

いちいちマスクを外す必要もなくなるし、

Apple Watchも必要なくなるということになるよねぇ。

(今はApple Watchによる画面アンロックにすごく助けてもらってるから)

iOS 15.4、早く来い!

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iOSのUXが壊れても仕方ないか。

さっきの記事でiOSのUXが壊れてはならぬみたいな言い方をした。

でもね、正直言わせてもらって、

これからはiOSのUXは壊れていくんだと思う。

つまり、アップルが色々な意味で負けて、譲歩せざるを得ない状況が進むということ。

だから今後iOSはMacに寄せていくことになるんだと思う。

MacでM1チップが出た時点では、MacがiOSに寄せてくるのか、iOSがMacに寄せてくるのか分からなかったけれど、

今ならば、iOSがMacに寄せてくるのだろうと思えるようになってきた。

なぜなら、iOSのUXが壊れていけば、iOSをMacのような作りにしていけば良いのだから。

MacでiOSアプリ走らせられるし、

もしかしたら今後はiOSやiPad OSでMacのアプリを走らせられるようになるような未来になるかも知れない。

現時点でiPadは私にとって「使えない」デバイスだから売っちゃったけれど、

iOSがMacに寄せていくことになれば、iPadが私にとって「使える」デバイスになるのかも知れない。

ということは、実は私はiOSのUXが壊れていくのを望んでいるのかも知れないね。

だったら、Epic Gamesを応援しても良いのかなとも思います。

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Epic Gamesとアップルの紛争から始まるiOSのUXの崩壊の危機

Epic Gamesとアップルの紛争が続いていますね。

Epic Gamesは外部の決済方法を導入しようとして、アップルからアプリを削除され、

アップルを訴えているという話です。

私はこのニュースに今でもずっと着目しています。

なぜならこの紛争からiOSの牙城が崩され、OSレベルでセキュリティが低下することで、これからユーザーが一人一人自分を守るためのセキュリティ知識をちゃんとつけなくては生きていけないレベルに発展する可能性があると思っているからです。

Epic Gamesに続いて、今は国レベルで(韓国とかね)アップルに外部の決済方法を承認しなさいと脅しをかけているわけです。

確かにデベロッパー側から見ると、アップルの決済を使い続けると手数料を取られ続けて苦しいわけです。

だから外部の決済をどうしても承認してもらって、手数料を下げたいという気持ちがあるわけです。

それはすごく分かります。

私もサイトを通してグッズを販売していますし、お客さんにPayPal決済を使われるとPayPalに手数料をたくさん持っていかれて、嫌な気持ちになったりしますもん。

私も人間ですしね。

でもね、ユーザーの視点になって考えると、

アップルが外部の決済を一旦承認してしまうとどうなるかというと、

ユーザーがAPPストアからダウンロードしたアプリで課金したいと思った時に、アプリ内で完結できるわけではなく、ブラウザでウェブサイトに飛ばされたり、そこでクレジットカード番号を入力して、決済しないといけなくなるわけです。

そしたら、何が起きるかというと、外部のサイトにクレジットカード番号を入力したという事実を覚えておかないといけなくなるわけです。

なぜなら、その外部のサイトがハッキングされたりしたら、クレジットカード番号がリークしたりすることもあり得るからです。

アップルがアプリ内決済を貫いているうちはこのリスクは回避できましたが、

アップルが外部決済を承認したら、アップルはユーザーを守れなくなるということになります。

つまり、今まで築いてきたUX(ユーザーエクスペリエンス)を崩すことになり、「iOSなら安全だね」とは一概に言えなくなってくるわけです。

また、アップルが外部の決済を承認してしまったら、

次は、「APPストア外からアプリをインストールできるようにせよ」みたいなことを言い出すに決まっているんです。

フット・イン・ザ・ドア・テクニックってやつですよ。

相手がちょっと要求を飲んだら、次の要求をちょこちょこ出してくるってやつです。

で、最終的には相手に大きく譲歩させてしまうという極めて危険なテクニックです。

で、APPストア外からアプリをインストールできるようになったらどうなるかと言うと、

iOSの(Googleの)Android化が進むということになります。

そうすると、iOSにもアンチウィルスソフトを入れないといけなくなる日が来るかも知れない。

でもアンチウィルスソフトそのものがスパイウェアかも知れないから、インストールする前にそのアプリについて調べないといけなくなる。

そんな時代がやってきたら、一般ユーザーは次の時代についてこれるのか?

ついてこれない人が一定数いるに決まってる。

そのついてこれない人達は、甚大な被害を受ける可能性がある。

どのスマホを使っても「安全」ではない、だからセキュリティを勉強しなきゃいけなくなる。

それって今スマホを使い始めたおじさん、おばさん、おじいさんやおばあさんにできると思いますか?

セキュリティについて疎い人間については知らないよって?

そんなひどいことできるわけないでしょ。

だから、アップル税がかかり続けるとしても、アップルはiOSのUXを崩してはならないのです。

これは今後どうなるか、非常に注目している話題なのです。

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Polygonネットワークで使えるDEXを3つ紹介

今回はPolygonネットワークで使えるDEXを数種類紹介します。

まず一つ目ですが、

続きを読む Polygonネットワークで使えるDEXを3つ紹介
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CoinExのiOSアプリ

CoinExの仮想通貨取引所は利用していますか?

もし利用しているなら、iOSアプリがあるので、ぜひApp Storeからダウンロードしてみてください。

CoinExアプリ

これからCoinExを始めるなら、招待コードをお渡しします。

ぜひご活用ください。

CoinEx招待コード: 476hf

CoinExのアカウント作成はこちらから

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絶対にバレないところにビットコインを置く方法

今日は絶対にバレないところにビットコインを置く方法について解説します。

その絶対にバレない場所はどこかというと、

あなたの脳内です。

Bitcoin.comのiOSウォレットを例に取りますが、

このアプリを使ってウォレットを作成したら、「バックアップを作成するために12つの言葉(12 word mnemonic)を順番通り書き留めてください」という感じのメッセージが出てくるのですが、

この12つの言葉を紙に書いて覚えるのではなく、

頭の中に暗記しちゃうことが今回解説した「誰もバレないところにビットコインを置く方法」になります。

ということで、これが記憶力が良い人にしかできないことですが、

実際にこの12つの言葉を暗記さえしてしまえば、

誰も知らない、そして誰にも盗めないウォレットを生成することが可能になるということなのです。

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Bitcoin.comのCloudバックアップについてのメリットとリスク

Bitcoin.comのiOSウォレットにCloudバックアップ機能がつきました。

これをオンにするとGmailやAppleのIDを使ってウォレットのバックアップを自動で行うことができます。

自動でできるということは仮にiOSウォレットを急になくしたとしても、12 word mnemonicを忘れたとしてもウォレットを復元できるということです。

これがメリットです。

逆に、Gmailアカウントがハッキングされたり、差し押さえられたりした場合には、

iOSウォレットを外部の人間が復元できてしまうということになります。

これがデメリットになります。

つまり、メリットもあれば、同時にリスクにもなりえるということにもなります。

それと、最近この機能がちょっと接触が悪いのか、Gmailと同期させたとしても、結構の頻度で「Sync paused. Enabling cloud backup to avoid losing access to your funds」というメッセージが出てきて、

再ログインしないと同期が再開されないという問題が発生したりしています。

ということで、ここはメリットとデメリットを考えて、使いたい人だけが使えば良いということですね。

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私がおすすめするビットコインキャッシュウォレット

今回はビットコインキャッシュをどのウォレットに保管すれば良いか、私が使った中でおすすめできるウォレットを紹介していきます。

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