Reason Studios

トラックメイキング

私がローファイヒップホップを制作する方法

私がローファイヒップホップを制作する方法ですが、 まずは最初にローファイのことを一切考えずに作ります。 サンプリングを使用すると権利関係が面倒なので、多くの場合は打ち込みで制作します。 使用するDAWはAbleton L...
トラックメイキング

Reasonの新プレイヤー「Bassline Generator」入れてみた。

Reason+にサブスクしています。 最近Bassline Generatorというものが出ていたみたいですが、 気づきませんでした。 今日入れてみたんですが、早速使ってみました。 この動画を見れば使い方が良く分か...
トラックメイキング

Reason 12でトラック制作 – “What I Want”

今日作ったトラックです。Reason+にサブスクしているので、最新のReason 12の楽器を使って制作しました。 Beat:
トラックメイキング

Drum SequencerでReasonのドラムパターン生成はおすすめ。

ReasonでDrum Sequencerが登場しました。 Kongに差し込んだり、Redrumに差し込んだり、VSTでNIのBatteryを呼び出して、ドラムを組んだりすることができmasu. ハイハットをより細かく分解する...
トラックメイキング

ひとつのサンプルだけで曲を作りあげる

私のトラックメイキングのやり方のひとつを紹介します。 今回お見せする方法は一つのサンプルを複数のパートに分けて曲を作りあげてしまうという方法です。 どういう意味かというと、まずは下記の画像を見てください。 一番上のMai...
トラックメイキング

ソフトウェア音源を用意する

打ち込みで音楽を作る場合は、音源が必要になります。 まずは、ソフトウェア音源を手に入れるのが良いでしょう。(ソフトウェア音源はソフトシンセとも呼ばれていますが、当サイトではソフトウェア音源と呼ぶことにしています。) VSTi(VS...
トラックメイキング

エフェクトの種類と規格

エフェクトには大きく分けて2つの種類があります。 ひとつはプラグイン形式のもの、もうひとつはそれ以外の形式のものです。 プラグイン形式のエフェクト プラグイン形式のエフェクトで一番有名なのはVST形式のものです。VSTとはVi...
トラックメイキング

トラックメイキング中にインスパイアされる方法

Propellerhead Reasonのバージョン9から追加された「Players」を使えば、トラックメイキングのインスピレーションが無限大になります。正直、これだけすごい機能を知らないまま音楽人生を生きるのはもったいない。 ...
トラックメイキング

DAWはマニュアルを読んで強制的にマスターしていく

DTMを勉強するに当たっては、ツール(DAW)の操作方法を勉強するのは不可欠です。 言語ならばボキャブラリーが増えれば増えるほど話を組み立て方が上手になっていきます。 DTMでも同じで、操作方法を知れば知るほど、色々な可能性を追求...
トラックメイカーのマインドセット

手段にこだわりすぎるな

多くの人はツール(手段)にこだわりすぎる傾向があります。 MPC60はMPC2000XLより良いとか、日産はHONDAより良いとか、iPhoneはAndroidより良いとか、自分の中でどんどん決まっていくと思うんですが、そういうことを...
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