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Audiusで$AUDIOのTippingが開始。

Audiusでティッピングが始まったのはとてもエキサイティングな機能追加ですね!

AudiusはもはやSoundCloudのコピーではなく、立派なweb3サービスを利用しているような気分になれます。

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やっぱり非中央集権型の音楽アップロードサービスって良いかも。

最近BeatStars Distributionで再リリースした曲がリジェクトされたり、

SoundCloudに曲を上げたらBeatStars Distributionであげた曲と同一だからフラグされて著作権違反ですよというメッセージとともに曲が削除されたりして、

思いました。

「自分の曲を自由に使えなくなるとうざいな」と。

そう考えると非中央集権型のアップロードサービスって色々言われなくて良いなと思った。

それは何か?

例えばここ1年くらい使ってるAudiusとか、最近再開したOdyseeとか。

これらのサービスだと自分の曲をあげた時に色々言われないから本当に楽。

あと、非中央集権型ではないけれど、文句言われないもう一つのサービスとしてBandCampもある。

だから、これらのサービスを最近見直してるというか、

良いなぁ〜と思い始めた。

時間かかるかも知れないけれど、これらのサービスにまた音楽のカタログを少しずつ上げていこうと思う。

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BeatStars Distributionって最近すごく変。

BeatStars Distributionでリリースすると、

SoundCloudに作品が自動で出るんだけど、

前の作品は全部Not available in Japanになっていたんだけど、

最近のやつはNot available in Japanがなくなっているんだ。

それが変だ!という意味で言ってるわけではない。(まぁ、変なんだけど)

それよりも、もっと変なのは、

同じ作品がNot available in Japanになっている状態のものと、

聞けるものが混在していることだ。

なんじゃこりゃ?

ふざけるな!

BeatStarsもある時期を境に急激にDistributionのシステムを変えた形跡があって、

その時期より前にリリースした作品の中身をBeatStars Studioのページから見ようとすると、中身が表示できないというエラーが出るんだ。

それに、以前はYouTube MusicとYouTube Content IDは別のストアとして認識されていたのだが、

最近はYouTube MusicとYouTube Content IDはセットになってる。

だから、BeatStars Distributionには怒ってる。

企業として志が高くて、色々なことを試そうとして、チャレンジ精神が高いのは分かる。

でも、システムを変えた時に、システムを変える前にリリースした作品の中身が見れないってどういうこっちゃ!

BeatStars Distribution、そろそろ変えどきかなぁ。

変えるなら私の中ではSoundCloud Repost一択なんだけどね。

作品数多すぎて、移すの気が遠くなるなぁ。

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SoundCloud Repost: 最初のリリースが承認されるまでは

なるほど!

SoundCloud Repostでは最初のリリースが承認されるまで、

二つ目のリリースが出せないと。

ということは、今から3〜4営業日、「ぐぬぬぬ」という状態で待つしかないということですね。

まぁ、仕方ないですよね。分かります。

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Beatmaker Brandというレーベルを始めました。

タイトルの通りです!

Beatmaker Brandというインディペンデント・レーベルを発足させたんですけど、

レーベル持つのってなんか楽しいなぁ〜と思いました。

これからGenx Beatsの新曲は「Beatmaker Brand」レーベルから配信することになります。

で、Genx Beats個人の配信は「BeatStars Distribution」使っていたんですけど、

BeatStars Distributionはアーティスト名一つしかでしか配信できないみたいで、

色々検討して、レーベルでは「SoundCloud Repost」を使うことにしました。

SoundCloud Repostならアーティスト名一つに限定されていないみたいなので、良いかな〜と思いました。

まずはレーベル用のSoundCloudアカウントを開設して、

その後、SoundCloud Repostに契約しました。

SoundCloud Repost開設したら、「契約書記入してサインしろ〜!」みたいなメッセージが出てきて、なんか知らないけど結構緊張した〜。

Macのトラックパッドを使って、頑張ってサインしましたよ、はい。

Genx Beatsの過去の音楽についてはレーベルがない状態で配信していたので、このままBeatStars Distributionに置いておくか、

ちょくちょく時間がある時に、ISRC番号だけコピペして、

地道にSoundCloud Postに引っ越そうかと思います。

でも400件近いシングルをBeatStars Distributionから配信しているので、これ全部動かせるかは疑問です。

少なくともこれから先のリリースはレーベル経由にするということで、過去リリースに関しては検討中です。

ISRC番号を控えて、Distributerを引っ越す件については以下のリンクで勉強させてもらいました。

How To Switch Distributors Without Losing Stream Counts or Playlists

ISRC番号、覚えておくの大事やな〜。

そう思いました。

そうそう。

で、うちの新設レーベルから曲出したい人、募集したいと思います!

コンセプトとしては、著作権フリーミュージックでおなじみの「NCS」のような感じを目指しているので、

基本は当レーベルからはフリーダウンロード・フリーユースで配って、

同じシングルやアルバムをストリーミングにも配信して、ストリーミングで得た売上に関してはSoundCloud RepostのSplit Payを使って、自動配分したいと考えております。

配分の率はあなた75%で当レーベルが25%です。

「フリーダウンロード・フリーユースで使っても良いよ!」というオリジナルビート(YouTube Content IDに登録していない音楽)をお持ちの方、ぜひ一緒に楽曲を当レーベルからリリースしてみませんか?

では、これからまたSoundCloud Repostをいじり倒して、Repostの仕組みの勉強に戻りたいと思います!

では!

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BeatStarsのBeat ID

Beat IDというサービスが始まりました。

曲をアップロードすることで、SNSの中で自分の曲がどこで使われているかを検索できるサービスです。

サービス開始当初は25+サービスで検索されるようです。

Where does Beat ID track your music?

Beat ID will be able to find uses of your beats/songs on YouTube, Apple Podcasts, Audiomack, Dailymotion, TikTok, Instagram, Spotify Podcasts, Twitter, Datpiff, Facebook, Gfycat, Giphy, Imgur, LiveLeak, MixCloud, My Mixtapez, Oddshot, OK, Pear-video, Reddit, Soundcloud, Streamable, Tenor, Triller, Twitch, Twitch Clips, Vimeo, VK

https://www.beatstars.com/beat-id

値段としては1曲当たり$10/月なので、値段は高いです。

でも、YouTube以外のサービスのどこで誰があなたの曲を使っているかが分かるという意味では良いかも知れませんね。

あなたの曲が見つかっただけではマネタイズできるわけではないようです。

その見つけた曲をBeatStars Distributionを通してYouTube Content IDに登録するか、BeatStars Publishingと連携することでマネタイズが可能になるようですね。(日本でBeatStars Publishingを利用するためにはJASRACにアーティストの登録をしないといけないようですが。。)

What should a musician do after discovering that a song of theirs is being used?

If you discover that someone has used your beat, you can use that information to start your collection journey all within the BeatStars Platform. Here’s how:

1. First, you can use your discovered information with Beat ID to register and distribute your beat through BeatStars Distribution. Once you distribute the beat, you can enable YouTube Content ID. Every time this beat generates money on YouTube, you will be able to collect and keep 100% of the ad revenue. Just make sure that the beats you distribute are only being sold as non-exclusive licenses.

2. Second, you can use the information that you discover from Beat ID to search and see if the song has been released to DSPs. If it has, you can now sign up with BeatStars Publishing, then register and collect your share of the music publishing generated by the song.

https://www.beatstars.world/blog/beat-id-101

私は現在BeatStars Publishingは使っていませんし、曲が300曲以上あるので、値段的に$10/月で全ての曲をBeat IDに登録するのは現実的ではないと思うので、

しばらくは静観しようと思っています。

紹介動画は以下になります。では!

How to Use Beat ID

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全てのSNSを制覇することはできない

音楽活動をやっていると色々なSNSをやることになると思います。

でも、よく見れば分かりますが、

全てのSNSを制覇している人はいません。

YouTubeではフォロワーがたくさんいるのに、SoundCloudでは全然人気が出ない人もいます。

Instagramではフォロワーがたくさんいるのに、Twitterでは全然人気が出ない人もいます。

Spotifyではフォロワーがたくさんいるのに、YouTubeでは全然人気が出ない人もいます。

これって普通のことです。

やっぱり自分が得意とする場所があるのが普通ですから。

でも、「私はYouTubeではフォロワーがたくさんいるのに、なぜSoundCloudでは全然人気が出ないんだ?」

とか

「私はInstagramではフォロワーがたくさんいるのに、なぜTwitterでは全然人気が出ないんだ?」

とか

「私はSpotifyではフォロワーがたくさんいるのに、なぜYouTubeでは人気が出ないんだ?」

とかやると疲弊します。

この世界はじゃんけんだと思ってください。

グーもチョキもパーも最強ではありません。

何かに強くなるということは何かに弱くなるということです。

逆に、何かに弱くなるということは何かに強くなるということです。

SNSをする時は心の平和を大切にしてください。

したがって、余計な考えが出るようだったら、SNSを正しく利用できていないということです。

あなたはそのままで大丈夫です。

背伸びした自分ではなく、そのままの自分を出していくようにしてください。

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[動画] SoundCloud/Spotifyキラー?ブロックチェーン型音楽配信プラットフォーム「Audius」の紹介。

今日はブロックチェーン型音楽配信プラットフォーム「Audius」を紹介していきます。

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SNSのリンクセクションにて複数のリンクを設定する方法

今日は、SNSで複数のリンクを設定する方法を説明します。

その方法とはlinktr.eeを使用する方法です。

例えば、私のlinktr.eeページを見てください。

https://linktr.ee/genxbeats

1つのページからストア、Spotify、Apple Music等への複数のページへのリンクを設定できます。

linktr.eeを使ってページを作成し、SoundCloud、Instagram、Twitterなどに表示するリンクとして使用すれば、ユーザーを一度に複数のリンクに誘導することができるというわけなのです。

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BeatStars Distribution始めてみました。

最近はですね、

BeatStars Distributionを使い倒し始めました。

今までアグリゲーターとしてRouteNoteを使っていましたが、

最近はBeatStars Distribution使ってます。

BeatStars Distribution、なかなか承認から公開まで早かったりするので気に入っています。

それとFacebookとFacebook Finger Printingが別になっている、それとYouTubeとYouTube Musicが別物になっているというのがイケてるなぁと思いました。

私としてはYouTube Content IDやFacebook Finger Printingには楽曲を登録したくないので、

YouTubeとFacebook Finger Printingをアンチェックするだけで良いというのは優れものです。

Facebookに上がると、FacebookストーリーズやInstagramストーリーズやリールで音楽が配信されるのはグッドですねぇ。

楽しい。

それと、配信ストアの中にSoundCloudマネタイズもパッケージに入ってるみたいで、

SoundCloudの無料アカウントがアップロードし放題になっていました。

あとはRoutenoteにはないLINE MUSICがあったりとか、良いなぁと思ってしまいました。

素晴らしい。