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仮想通貨取引所を介さずに仮想通貨を手に入れる方法

トラベルルールが出来てから、多くの人にとって日本円から仮想通貨に交換して、自分のウォレットに送るのにハードルが上がったような気がします。

ということで、今回は取引所から仮想通貨を買うという方法を使わずに、仮想通貨を手に入れていく方法も一つの手として考えていった方が良いと思いました。

で、その方法は何かというと、

インターネット上にWordPressのプラグイン「WooCommerce」でネットショップを開設して、商品を仮想通貨建てで販売するという方法です。

必要なのは、ドメイン取得(お名前.comがおすすめです)と、レンタルサーバー(XServerがおすすめです)、WordPressのインストール、WooCommerceのインストール、それとMyCryptoCheckout(仮想通貨を受け付けるプラグイン)のインストールです。

これで代金を仮想通貨建てで受け付けることができるわけです。

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結局SNSは信じていない

Instagramアカウントが理由もなく凍結されたこともあるし、

Twitterアカウントも急に使えなくなったこともある。

Twitterは復旧できたけれど、いまだにInstagramのアカウントは復旧できていない。

だからやっぱり自分は大企業が運営する中央集権的なSNSは信じていないというのがある。

そういう意味でブログを書くのに、amebloとかも使っていない。

やっぱり全ての行動の根幹に「自分でコントロールできる媒体が欲しい」と思っている。

だから自分はブログにはWordPress.org(steemit使ってみたことあるけれど、動作がぎこちないからやっぱりWordPressって感じ)使っちゃうし、

音楽をアップする際には非中央集権他型と言われているAudiusとかOdyseeとか使ってしまう。

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Anders Norén氏のWordPressテーマが好き

最近はAnders Norén氏のWordPressテーマを使わせて頂いております。

どのテーマもセンスが大好きで、Fukasawaとかすごい好きで使わせて頂いてました。

WordPress 5.9が出てからは、FSE(フルサイトエディティング)を試してみたくて、FSEに早速対応している(早い!)Toveテーマを入れてみました。

さっそくTove Themeのフッターにあった2021年という表記をFSEを使って2022に変えてみました。

以前はfooter.phpというphpファイルを開いて、中にある関数を変えたりしなきゃいけなかったんですけど、FSEが出てからはコードは覚えなくても変えることができるようになりました。

FSEはプログラマーじゃなくてもウェブサイトが簡単に作成できるという意味ではユーザーに優しい仕様ですよね。

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私が欲しいのはファンではない。仲間だ。

最近気づいたことがある。

それはタイトルの通り、私が欲しいのは私の音楽に対して好きって言ってくれるファンではない。

もちろん、私の音楽を好きって言ってくれる人がいてくれたら、それはそれで嬉しい。

でも本当に欲しいのは仲間だ。

それはビートメイカーかも知れない、シンガーかも知れない、ラッパーかも知れない、どんな形態かは分からないけれど、一緒に音楽を作って楽しめる仲間だ。

だから、これを機に音楽を作った際には、できたらプロジェクトファイルを公開していこうかなとも思ってる。

プロジェクトファイルが無理だったら、トラックアウト(パラ出しファイル)を公開していこうと思う。

なぜか?

単純に面白いからだ。

何が起きるか分からないから。

誰かがリミックスしてくれるかも知れない。

誰かが歌やラップを乗せてくれるかも知れない。

プロジェクトファイルがあれば、好きに加工できる。

最近のビートメイキング界隈では、フリーで音楽を配布している人はたくさんいるけれど、

プロジェクトファイルをオープンにインターネットで公開している人はいまだかつて見たことがない。(友達からメールやIMでプロジェクトファイルはもらったことはある)

それは自分の音楽が勝手に使われてしまうというリスクがあるからだ。

だからこそ、私は考えた結果、

今回プロジェクトファイルを配布する際にリスクを減らしつつ、

面白い実験ができるように、

「継承」という条件を付けさせてもらう。使うライセンスはCC BY SA 4.0というライセンスだ。

継承 — もしあなたがこの資料をリミックスしたり、改変したり、加工した場合には、あなたはあなたの貢献部分を元の作品と同じライセンスの下に頒布しなければなりません。

https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja

つまり、派生作品をどんなに作ったとしても、継承がずっと付いて回るということだ。

あなたがこの音楽を使って利益を出しても良い、販売しても良い、お金を稼いでも良い、

でも継承がずっと付いて回るのだ。

コピーレフト精神なのだ。

あの「WordPress」もコピーレフト精神で大きくなってきた。

だからコピーレフトに賛同すると、コピーレフト精神を持つ同士が集まるということを私は信じる。

で、プロジェクトファイルをどこで配布するか考えたんだけれど、

今のところOdyseeでやろうと思う。

Odyseeでは直接アップロードできなかったから、

LBRYというアプリを使ってアップロードした。

最初のプロジェクトファイルは「Heroes」という曲だ。

元々はGarageBandで作った曲だ。

最終的にLogicで開いたから、Logicのプロジェクトファイルとして公開する。

ダウンロードしたら、.logicxという拡張子に変えて開くと、プロジェクトを開ける。

https://odysee.com/@genkimusic:4/Heroes-Project-File:1

まずはスパム防止のために、1 LBRY Creditを支払わないと見れないようになってる。

もし問題があれば教えて欲しい。

では、happy remixing and building!

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Macアプリの手動更新がめんどくさすぎる。

iPhoneの更新って自動に来るし、

最近はWordPressのプラグインもテーマも自動更新をオンにしておけば自動で更新されるから、自動でやってくれることに慣れてしまったらしい。

おかげでMacアプリの手動更新がめんどくさくてしょうがない。

今回は久々にAbleton Live, FL Studio, Reason, Korg Gadget, Waves Central, Vocaloid, Logic(サウンドライブラリの更新)等のアプリを手動で更新確認してアップデートしたけれど、これはマジでなんとかして欲しい。

Native Accessとか開いたら、更新とか来てそうだから、開くのさえ嫌だ。

また、Dolby Atmos Rendererのトライアルが終了したから、削除するのが面倒くさくて、App Cleanerで何とかした。

まぁ、今回でわかったことがいくつかある。

それは、Macアプリの多くがApple Siliconに対応してきたみたい。これは良いことだ。

でも、これだけのDAWをメンテナンスするの大変だから、ちょっと使用するアプリを断捨離していこうかなと思う。

もう一つは、iLok使うアプリを使うのはやっぱりやめていこうかなと思う。iLokをキープするだけで辛いから。

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Twenty Twenty Twoで抜粋じゃなくてフルテキストを出したい。

Full Site Editorになってから初のテーマ、Twenty Twenty Two。

抜粋の設定をフルテキストにする方法が分からない。

もしやり方が分かる人がいたら教えて欲しいです。

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WPMLの自動翻訳のクレジットが勝手に使われていく問題

最近WPMLのTranslate Everythingをつけているので、記事を更新するだけで勝手に英語版も更新されるので、クレジットが使われていくわけです。

それだけならまだ良いんですけど、

翻訳が必要ないものでも(例えばパーマリンクとか)ATEにストリングが増えるだけで自動翻訳するものが増えたと認識するみたいで、それだけでクレジットが勝手に使われていくわけです。

だから気づいたら結構翻訳代が上がっていきます。

でもね、Deeplの翻訳エンジンは結構すごいと思う。

たまに日本語で意図としたことと「真逆」の翻訳があるんだけど、

それ以外はかなり良い線いってますね!

Google翻訳より断然良いと思っています。

英語記事が勝手に増えていったことで、

WordPress.comの英語ユーザーから記事に対してLIKEが来始めたという副次的な効果も出てきました。

WPML面白いなぁ。

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Woocommerce Membershipプラグインには重大な問題がある。

Woocommerce Membershipプラグインを一通り使ってみた。

分かったのは、ロックした記事を完全には防げないこと。

どうやれば記事が見れてしまうかというと、

WordPressアプリを使うと見えてしまうのだ。

やり方は、二つある。

一つ目は:

まず、ブラウザ上で、ロックされていない記事の「いいね!」ボタン(Jetpackプラグインで作成されたもの)を押して、WordPressアプリで私のブログを見つけられるようにする。

次に、WordPressアプリで、私のブログ名をクリックすると、最近の記事一覧が表示されます。そして、WordPressアプリのロックされた記事に「いいね!」(星ボタン)を押す。すると、会員でなくても、その中をすべて見ることができるようになる。

二つ目は:

Jetpackを使ってサイトの購読(更新情報のメール受信)した場合、配信されるメールには、コンテンツがロックされていても、その内容も含まれていることがわかった。

どれでも良いので、まずはロックされていない記事にコメントすることで、更新情報のメール受信ができるようになる。コメントを送信する前に「新しい投稿をメールで通知する」にチェックを入れてから送信することだけ忘れずに。

これをサポートに伝えたら、

「JetpackがRSSではなくAPIを使用してMembershipsのコンテンツを取得している可能性があるようです。アプリが API 経由で Memberships のデータにアクセスしている場合、データにアクセスする API ユーザーには特権があり、コンテンツはその特定のアクセスに対して制限されることはないため、Jetpack が「いいね」セクションやメールにそのコンテンツを再現することができる理由が説明できます。

これを防ぐための回避策があるかもしれません。WooCommerce > Settings > Memberships で、コンテンツ制限モードを Hide Completely に変更してみて、それでもコンテンツが表示されるかどうかを教えてください。WordPress.comのキャッシュとサイトの多言語化により、コンテンツ制限モードの変更がサイト全体に反映されるまでに時間がかかる場合がありますので、ご了承ください。」

と言ったような返事が来た。

実際にHide Completelyに変えてみたが、同様にロックされたコンテンツは見えてしまった。

ということで、WooCommerce Membershipを利用している方、お気をつけて!

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Jetpack Securityは便利だけど、選べるプランが不足している

Jetpack Securityに入ってみました。

常にバックアップ取ってくれるから、

WordPressを5.8から5.9に上げる時も全然怖くなかった。

なぜなら変更するたびにリアルタイムでバックアップを取ってくれているのと、

1日一回のデイリーバックアップもあるから。

素晴らしい!の一言。

でもね、問題があるんです。

それはプランです。

今ね、10GBのプランに入っているんだけれど、

これ8.9GBまで来て、今ストレージが枯渇しそうになってる。

で、次のプランが急に1TBに飛ぶんだけど、料金が7975円/月。

最初の一年は半額になるようだけど、2年目からはフルで払う必要がある。

1TBに急に飛ばなくても、できたら100GBのプランとか200GBのプランとか追加して欲しい、マジで。

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Twenty Twenty Twoテーマに関する疑問

Twenty Twenty Twoではフルサイト編集が使えて、カスタマイズを行う時はブラウザ上でやる事になったということは、もう子テーマは作らなくて良いって事?

もしそうなら、Twenty Twenty Twoのテーマ自体が更新した時は、子テーマなしでやった時にせっかくやったカスタマイズは上書きされないって事?

誰もこの件について話していないから良く分からない。

とりあえずこのままフルサイト編集やってみて、いつか勝手に上書きされるかどうか、試してみるしかないなぁ。

新しい事やる時って情報がないからね。

とりあえずやってみるしかない。